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2004.08.07

にわかサッカーファン

Photo Diary

 午前中は仕事の整理をしてから、晴海のJICに出かけて丸伸のスライド本棚BOOKMANのチェック。同じ寸法で値段が違うものがあるのだけれど、どこがどう違うのか、実物を見てもよくわからなかった。よくわからないなら、安い方を買えばいいということか。本棚にはホコリが入り込むので、できれば扉付きのものがほしい。専用の書庫などがない身では、本棚自体に扉を付けて小さな書庫にする方が経済的かも。

 昨年閉鎖した晴海の東京ホテル浦島は取り壊し中なのか、外側をすべてパネルで覆っていた。これがクリストの梱包芸術か、はたまた「ガンダム」に登場するホワイトベースか……という雰囲気。跡地は何になるのだろうか。

 晴海のトリトンスクエアで昼食を取ってから帰宅。少し昼寝をしてから夕方起き出し、少し仕事らしきことをする。夜はテレビでサッカーのアジア杯決勝戦を観戦。中国人サポーターの反日行動が話題になっていた因縁の試合ということで、いつもはサッカーなど観ない僕も興味があった。先取点を取った方が圧倒的に有利になる試合だと思ったが、日本はうまく先制した。しかし中国もすぐに点を取り返す。なかなかいい試合。

 しかし中国チームの動きは後半になって急に悪くなる。前半は日本チームの前に分厚い壁となって立ちふさがっていたのが、後半はスカスカになってしまった。その間隙を抜いて日本チームは後半に2点を取得し、最終的に3対1で快勝した。日本って強いのね。知りませんでした。不勉強なことです。l

 それにしても、中国の反日行動はすごかった。中国が反日になるのは教育のせいであることが明らか。冷戦終了後に一方で民主化や経済の自由化を進めつつ共産党一党独裁を守るためには、共産党独裁を正当化する強力な理由付けが必要だったということだろう。中国共産党にとって自分自身の存在を正当化できる理由は、「日本軍を破って中国を開放した」という過去の歴史しかないに違いない。かつての日本支配がいかに悪辣非道であったかを強調することが、それを追い払った共産党の正当性を引き立てることになる。中国の反日教育は、裏返しの共産党礼賛教育に他ならないのだ。

「反日」で生きのびる中国 -江沢民の戦争
鳥居 民

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11:58 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2004.08.06

新しい仕事の準備

Photo Diary

 午前中はメルマガの編集と入稿。さらにAMAZONのリンク作りなど。映画の感想は手つかず。午後は1時から試写を観るつもりで出かけたが少し遅刻してしまう。これはまた後日。最近こういう「ちょっと遅刻」というのが多い。どうもだめだ。たるんでいる。わずか1,2分の遅刻で、2時間近い時間をパーにしてしまうのだからアホらしい。わかってはいるのだけれど、なかなか改まらない。

 しょうがないので本屋に行く。先日P誌編集部から依頼された書評インタビューのための本を購入。佐藤忠男の「誇りと偏見─私の道徳学習ノート」。映画批評の本ではないが、映画批評にからむ話も書いてある……という本。これ1冊だけ読んでインタビューなんてできるのかちょっと不安も。

 3時半から有楽町にあるT社を訪問し、9月から始まる新しい仕事についての打合せ。これで毎月数万円の収入アップになると思うが、テレビ番組が抜けた穴を埋めるのは難しいなぁ……。それに資料を集めるために、各映画会社に挨拶に行かなければならないかも。これは作業をシミュレーションする必要がある。一通り仕事の話が終わったあとは少し雑談風に、新しい仕事についての意見交換。

 食事をしてから松竹で『マイ・ボディガード』。デンゼル・ワシントンとダコタ・ファニングが共演したサスペンス映画だ。『コール』でケヴィン・ベーコン一味に誘拐されたファニング嬢が、今回も卑劣な誘拐犯の手に落ちる。内容的にはかなりハード。監督はトニー・スコット。

 映画のあとは歩いて帰宅。途中で買物をしながら帰ってきた。買ってきたシュウマイなどをつまみに酎ハイを飲む。最近また体重が少し増えているのは、こうして飲むことが増えたことが原因だろうなぁ……。

誇りと偏見―私の道徳学習ノート
佐藤 忠男


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11:23 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2004.08.05

ネットワーク歴12年

Photo Diary

 ニフティから「入会12周年おめでとうございます」というメールが届いた。今からちょうど12年前の8月5日に、僕はニフティサーブに入会したということらしい。僕のニフティ歴はそのまま僕のネットワーク歴に等しいので、僕はネットワーカー生活12年ということだ。12年前はまだインターネットに接続できる環境ではなく、パソコン通信だった。ホームページなどなくて、フォーラムの利用がほとんどだった。でもネットを介した人間同士のコミュニケーションという意味では、今より濃密だったような気がする。

 当時はネットの中に、実社会にはない理想のコミュニティを作れるのではないかという幻想を皆が持っていたように思う。そこから出てきたのが「グローバルビレッジj」とか「ネチズン」という言葉なのだが、これらは既に死語になっている。ネット人口が爆発的に増えることで、ネットの世界も実社会と差がなくなってきた。もっとも僕は人生の3分の1ぐらいをネットと一緒に生きているわけだから、僕自身の中でネットが日常化してきたということなのかもしれないけれど……。

 午前中に映画の感想を書き、その後は映画瓦版のトップページの改造作業。コピーを作って作業しているのでまだ本体には反映されていないが、メニュー部分を少し横に広げて、商品紹介の欄をひとつ作ろうと思っている。ただしこれが、なかなかうまく行かない。テーブルとCSSを組み合わせているのだが、まだまだ勉強不足でどうにもならないのだ。とりあえず試行錯誤しながら、近日中の完成を目指すつもりでいる。

 午後は試写。1時から松竹で『スクールウォーズ HERO』。これは素直に面白く観られたし、感動的でもあった。今時こんなにストレートな学園青春ドラマが作られて、しかもしれに感動してしまうというのはちょっとすごいかも。登場する若い俳優たちに「昭和」のにおいはほとんど感じられないが、それを差し引いてもいい映画だと思う。照英が意外にいいのだ。逆に意外にダメなのは和久井映見。『丹下左膳』もそうだったけど、彼女は演技勘をまだ取り戻せずにいる。芝居がぎこちない。緊張感が映画を観ている側にまで伝わってきてしまう。ちょっと痛々しい。

 2本目はメディアボックスまで歩いて『17歳の処方箋』を観る。『17歳のカルテ』にタイトルが似ているのは、あまりにも工夫がなさ過ぎる。映画としてはコメディにもなりきれず、シリアスな映画としては跳ねすぎた中途半端な作品に思えた。いい場面も多いんだけど、全体のイメージは散漫な感じ。

 簡単に食事をしてから六本木に移動し、GAGAで『ニュースの天才』を観る。アメリカのジャーナリズムの厳しさを思い知らされた1本。ジャーナリズムの世界を描く実録映画としては『大統領の陰謀』が有名だけれど、この映画はそれをかなり参考にしているという。ただし『大統領の陰謀』は真実を報道しようとするジャーナリストたちの物語。『ニュースの天才』は真実を捏造したジャーナリストの物語だ。若い記者の嘘が徐々に暴かれていく過程はスリリング。

 留守電に不動産屋からメッセージが残っていた。錦糸町のマンションを借りるめどが付き、賃貸契約は8月21日からになるという。契約書類などの提出は14日。僕は8月一杯で今の部屋を出ることにしているので、契約が決まってからあとは一気にバタバタしそうだ。引っ越し業者の手配もしなければならないし、インターネット設備の引っ越しも手間がかかりそう。たぶん次もADSLになると思うのだが、開通まで少し時間がかかるだろうしなぁ……。

 銀座に出て「ムービーストア」のKプロデューサーと打合せを兼ねて飲む。Kさんは体調をくずしていたそうで、一緒に飲むのは久しぶり。だいたい忙しすぎるのだよな。今の番組はとりあえず9月までなので、それ以降どうするかが僕には非常に問題。新しい仕事の企画などに水を向けても、Kさん本人はあまり乗り気ではない様子。なんだかのれんに腕押し。映画の仕事に限らず、僕としては何でも引き受けるつもりなんですけどねぇ……。11時頃まで飲んで帰宅。アスピリンを飲んで寝る。

 クーラーがタイマーでオフになった途端、暑くて寝苦しくて目が覚めてしまう。扇風機をかけていなかったのがよくなかった。再びクーラーを入れ、扇風機をかけて横になっていると突然の地震。かなり揺れて、部屋の棚などが倒れるのではないかと思うぐらいだった。あ~、驚いた。

スクール・ウォーズ―落ちこぼれ軍団の奇跡
馬場 信浩

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この本で人生が変わりました!
映画化に寄せて(祝)
教育の原点がここにある

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10:16 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2004.08.04

隠し剣 鬼の爪

Photo Diary

 午前中から午後にかけて映画の感想を書いてホームページを更新。さらにココログを使って、試写状のホームページを作る。これはまだ映画瓦版本体とリンクさせず、もう少し内容が整ってからにしようと思う。ココログはベーシックからプラスにアップグレードした。これはデザインの修正しやすさよりも、フォトアルバム機能を使って、スキャンした画像を整理したいからだ。1ヶ月分ずつひとつのフォルダーに整理して、3~4ヶ月たったら消していくことにしたい。これでだいたい、試写状到着から映画公開までは持つと思う。全部を掲載し続けても仕方がないし、ブログの容量がいくらあっても足りないので……。

 いずれにせよこれをココログ・プロにまでアップグレードするつもりはないので、50MBという容量でまかなえるだけのコンテンツに収めておきたい。(同じドメインでさらに別のコンテンツのアイデアがあれば別だけど。)ちょっと作った感じでは、いい感じだ。でもこれは、試写状のデザインによるのだと思う。

 午後は東京国際フォーラムで『隠し剣 鬼の爪』の記者会見と完成披露試写。4時からホールDで監督とメインキャストの記者会見。僕は記者会見などの取材をほとんどしないのだけれど、今回も取材というよりは、松竹がものすごく力を入れている秋の大作のお披露目を、実地に体験するという気持ちの方が大きいかも。この記者会見のあとは、ホールAでの大規模な完成披露試写が控えている。とりあえず僕は記者会見のあと一度会場を出て食事し、その後再び会場に戻ることにした。

 ホールAでの試写は午後7時から。入場は6時からだが、受付はその前から始まっていたので少し早めに済ませておく。僕の席は1階14列43番だった。わりといいポジション。ステージの上にはオーケストラの席がずらりと並んでいる。7時を少し過ぎてからオープニングのセレモニーとして、冨田勲の作曲・指揮による「序曲」の演奏が10分ほど。オーケストラの人数は53人だとか。生演奏はすごい迫力だ。その後オケのメンバーはステージの床ごとオーケストラピットに下がって退場。記者会見のメンバーが再び舞台に立って、山田監督から簡単な挨拶。

 取材チームなどが一通り退出して映画が始まったのは、もう7時45分頃になってから。映画の上映時間は2時間11分なので、終了はほぼ10時頃。会場で一緒に映画を観ていた監督とスタッフに、観客から盛大な拍手があったのが印象的だった。

 今回試写を行うに際して、ホールには横幅22メートルの巨大スクリーンを設置し、全部で100本ものスピーカーを配置したという。しかしホールの残響があって、映画を観る環境としては万全と言えなかったのも事実だろう。これは機会があれば、映画館でも観てみたい作品だ。

隠し剣孤影抄
藤沢 周平

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今秋上映!隠し剣鬼の爪の原作もあります!

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11:13 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2004.08.03

38回目の誕生日

Photo Diary

 38歳になった。なってしまった。37もそうだったが、38ともなるといよいよごまかしようもなく「中年」である。もうそろそろ、年を取るのを止めたいのだけれど、そういうわけにも行かない。いつまでも、若造でいたい。もしくは一足飛びに枯れたジイサンになりたい。中年はいやだなぁ。けちくさいミドルエイジ・クライシスである。朝のうちに弟から電話があり、「誕生日おめでとう」とのこと。あとはニフティから誕生日のグリーティングカードが届いていた。結局、今日この日に誕生日がらみで何かあったのはこれだけ。寂しいもんです。

 午前中はメルマガを仕上げて配信手続き。午後は1本目の試写に遅刻したので、その間にシティバンクで小切手の入金手続き。口座への入金は9月2日になるそうだ。その後は銀行と郵便局に立ち寄って、お金の入金手続きをしておく。

 3時半からメディアボックスで『愛の落日』という映画。これはマイケル・ケインがひとりで成立させてしまっている部分が大きい。ベテラン俳優の貫禄だ。メロドラマかと思ったら、途中からスパイ・スリラーになる。どうせなら最初からそれで売ればいいのに。グレアム・グリーンの原作も、映画公開に合わせて文庫化されるらしい。

 誕生日ディナーは吉野家の牛鉄鍋膳。その後TCC試写室で『完全なる飼育/赤い殺意』。映画の前に主演女優の挨拶があったが、映画はずいぶんと違った雰囲気だった。松田美智子の「女子高校生誘拐飼育事件」を原作としたシリーズの第5弾。こうなったら、今後もずっとシリーズを続けてほしい。

 映画の後はWさんと駅まで歩き、有楽町線の改札前で立ち話。Wさんも悪い人ではないんだろうけど、なんだかんだで紙媒体の人。紙媒体に対する時代遅れの幻想がある一方で、インターネットにはひどい偏見があって話が通じないところがある。

 使わない試写状をファイルして残していたのだが、これは引っ越しの際にすべて処分するつもり。残しておいてもきりがないのだ。かわりに、試写状をブログにしようかなと思いつく。画像が主体のブログになるので、容量が大きなサービスを選ばなければならない。どこがいいのだろうか。とりあえず、ココログを使ってひとつ作ってみようかな。

 映画瓦版のトップページを少し改造。時代劇フォーラムを消して(単に消し忘れていた)、読書日誌とDVD日誌へのリンクを作った。注目商品の紹介をどこかに置きたいのだけれど、どこにどう配置すれば目立って、なおかつうるさくないだろうか……。

女子高校生誘拐飼育事件
松田 美智子

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タイトルは扇情的だ。
ストックホルム症候群に陥った少女

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11:22 午後 | 固定リンク | コメント(1) | トラックバック

2004.08.02

不正請求キター!

Photo Diary

 朝はなかなか起きられなかった。夜中に一度、身体が痛くて起きた。タイレノールを飲んで寝たのだが、朝になってもまだ身体があちこち痛い。寝ていてもしょうがないので起きあがってまたタイレノールを飲み、朝食を取る。午前中にメルマガの編集と入稿。その後、N誌の原稿を作って入稿。作業中にPHSに電話があり、「サイトの利用料金が未納になっているので払っていただけますか」との話。もちろん心当たりはなく、これが噂の不正請求ってやつか?

 そもそも電話をかけてきた時点で、相手先の名前を確認しないところからして怪しいし、具体的な金額をこちらが問いただすまで言い出さないというのも変だ。何度も「払ってくださるんですよね?」と言ってくるのは、まず相手に「払う」と言わせておいて、後はどんな理不尽な要求でも「さっきは払うと言ったじゃないか」「約束が違うじゃないか」と言いくるめるための作戦だろう。ちなみに電話をしてきたのは「三上よしのぶ」なる人物で、請求金額は58,200円、名目は「ログイン料金」だそうだ。「接続を海外に転送しているので料金が高くなってしまうんですよ~」と言っていたが、インターネットに距離は関係ないという基本的なことさえ、この三上氏にはわかっていないらしい。

 何度目かの「払ってもらえますよね」に対して、「それは詳しいお話を聞かせていただいてから」と答えたところ、何も言わずに電話は突然切れた。面白そうなのでこちらから折り返し電話したのだが、留守電になるばかりで本人は出なかった。残念。こんなことなら、「払います」と言ってみればよかったかも。

 インターネット利用料の不正請求が、なぜ「詐欺」にならないのか僕には不思議でしょうがない。話している内容は明らかに虚偽の作り話で、それをもとにして相手から金を引き出そうとするのだから、これはどう考えても「詐欺」ではないのかなぁ……。それにしてもこの不正請求。インターネットがらみの犯罪ではあるけれど、やっていることは思いっきりアナログであることを痛感させられた。

 午後はメルマガの仕事をしようと思ったのだが、身体の痛みも消えずに作業ははかどらず。結局この痛みは、アスピリンを飲んだら消えた。そうか、アスピリンか~。僕は頭痛には断然タイレノールが効くけど、身体の痛みはアスピリンという体質らしい。

 夕方頃からDVDで『続・夕陽のガンマン』を観る。面白いけど、これは長いなぁ……。以前テレビで観ている映画だけれど、その時はもっとテンポがよかったはず。たぶん半分以下に切ってたんだよな。

インターネット犯罪大全―決定版
紀藤 正樹


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10:49 午後 | 固定リンク | コメント(2) | トラックバック

2004.08.01

朝寝坊

Photo Diary

 午前中は朝寝坊してベッドでゴロゴロ。昼前に起きてスパゲティを作って食べる。買い置きのトマトがあったので、フレッシュトマトでソースを作った。缶詰のトマトで作るより酸味が強い。夏の味。ただし時間がなくて煮詰められなかったので、ちょっと水っぽかった。これは失敗。トマトを湯むきしたりする時間を、まったく考慮しないままパスタを茹で始めてしまったのが悪かった。

 午後は仕事を1本仕上げ、もう1本に取りかかったところで作業が煮詰まる。サンプルビデオなしに、映画作品の紹介を書くのは難しい。文字数が少なければともかく、それなりにあると何書けばいいのか……。これは明日回し。明日が締切なんだけどね。

 夕方から新宿に出て大塚家具のショールームへ。以前見て気になっていたスツールの値段を調べたのだが、意外と値段がするものなのですね。3つ買おうと思ったけど、これは最小限必要な2つ買うだけにしておこう。他の買物も含めて、大まかな予算を組んでおかなければならない。買物は減っているけれど、それでもかなりの出費になることは間違いなさそうだ。

 夕食は新宿のデパートでと思ったが、どこもすごい行列なので、ラーメン屋で簡単に済ませて帰宅。疲れた。

 東京湾大華火祭の入場整理券をオークションに出品する。元手はただなんですが、さて今回はいくらの値が付くだろうか……。

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09:47 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック