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2006.11.25
Internet Explorer 7
WindowsのInternet Explorerをバージョンアップさせた。正式にタブブラウザーになったほか、あちこちに手が入れられているようで、見た目もだいぶ変化した。個人的にはこれまでなぜか接続できなくなっていたインターネットラジオAccuRadioが再び使えるようになったのがうれしい。(これはIEのバージョンアップではない、外の理由がったんだろうけれど……。)
09:48 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック
2006.11.24
MacBookは交換になった
Start Mac体験モニター事務局に問い合わせのメールを送ったところ、機種交換の手配をしてくれることになった。しかし新しいMacBookが到着するのは来週の水曜日以降。あ~あ。
出だしでこういうことが起きると、Macというパソコンそのものに不信感が生まれてしまう。10年以上前に会社でパソコンを使っていたとき、システム担当の人が「Macは技術的にはすごいけど、ハードの作りは最低だ」と言っていたのを思い出す。昔のMacは、本当によく故障したのです。最近はMacと縁遠かったのでそうした話題や情報にはまったく疎いのだけれど、最近のMacというのはどんなもんなんですかね……。
08:29 午後 | 固定リンク | コメント(1) | トラックバック
2006.11.23
ATOKで親指シフト
Mac導入にあわせてATOK 2006 for Mac + Windows CD-ROMを購入し、数年ぶりに作業環境のWindowsパソコンにATOKを導入。ここに親指ひゅんQをインストールして、コンパクトタイプの親指シフトキーボードで日本語入力ができるようにする。しかしこれ、あくまでもエミュレーションなので、Japanist 2003のような純正キー配列にはならないみたい。Japanist 2003のお馬鹿な日本語変換にもストレスが溜まるけれど、このエミュレーション環境にもかなりストレス溜まるな~。もちろん日本語入力そのものは快適なんだけど、記号や役物の処理、日本語入力と英文字入力の切り替え、ひらがなで入力した文字のカタカナ変換などに、作法が違う戸惑いを感じる。
こうしたストレス発生源のいくつかは、ATOK側の設定で回避できるんだろうけど……。でもそれをいちいちまた調べてチマチマ設定しているのは面倒。Japanistにはキーボード用のドライバソフトに徹していただき、日本語変換エンジンについては別メーカーのものを使うという設定があるといいんだけどな~。
こうしたことであまりストレスを感じると、僕はまた親指シフトからローマ字かな変換に戻っちゃうよ。
![]() | Japanist 2003 富士通ミドルウェア 2003-02-07 by G-Tools |
06:15 午後 | 固定リンク | コメント(5) | トラックバック
MacBookの液晶パネルが……
あの~、電源入れてもバックライトが付かなくて画面が真っ暗けなんですけど、これがMacの仕様なんでしょうか? 省電力のために、普段はバックライトなしで使うとか? Appleに問い合わせようにも今日は休日。故障だとしたら、代替機と交換するのにどのくらい時間がかかるのかな~。
06:08 午後 | 固定リンク | コメント(5) | トラックバック
2006.11.22
MacBookが来た!
待ちかねていたMacBookがようやく到着した。とりあえず箱から出して、スイッチを入れて、オンライン登録を済ませて、AirMac Expressで無線LAN環境を作ってしまう。タッチパットは使いにくいのでマウスも買ってきた。Windowsとはちょっと勝手が違うのに戸惑うこともあるが、これは使いながら慣れていくしかないだろう。そんなわけで、現在このブログの記事もMacで書いてます。
Macをある程度は仕事に使うつもりなので、あれやこれやとソフトやハードをまとめてAmazonに注文した。総額7万円強。専門学校での講義や、カルチャーセンターでの講演用に、Keynoteで資料を作るのがMacの仕事になるかも。ドキュメンタリー映画『不都合な真実』で、アル・ゴアがMacでプレゼンテーション資料を作っているのにしびれてしまったのだ。学校はMacから大スクリーンにプロジェクターで投影する方法があるのかないのかわからないが、資料をDVDにする方法があるようなので、それでなんとか間に合わせられるかな……。





