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2007.01.02

アマゾンで何を買ったのか?

 アマゾンではそれほど高額なものを買わないのだが、単価が3千円や5千円のものでも、ちりが積もればそれなりの金額になる。最近は数日おきに何度も注文を出すので、いちいち控えをとっていなくて何をいくらで購入したのかよくわからないほど。しかし自営業で確定申告もあるし、明細を作っておく必要がある。で、11月以降だけで数十件ある注文の内容をいちいち調べている。新年早々大変。こうならないように、毎回細かく注文の控えを付けておけばいいんだけどね。

11:53 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2007.01.01

謹賀新年

Img_4543

 お正月の朝、東京は快晴。近所で初詣を済ませました。写真は浅草寺。普段は朝だと人があまりいないんですが、今日はさすがに朝っぱらから人が多かった。たぶん昼間になると、もっと混み合うと思います。亀戸天神にも行きましたが、そちらも人がいっぱい。受験生が多かったのかもしれません。


12:59 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2006.12.31

BOOK OFFで6冊購入

イエスが愛した聖女 マグダラのマリア 近所のBOOK OFFで本を物色。「イエスが愛した聖女 マグダラのマリア」が定価の半額だったので早速買う。日経ナショナルジオグラフィック社が、話題になった「ユダの福音書を追え」や「原典ユダの福音書」の二匹目のドジョウで出した本だろう。原題は「The Gosels of Mary」で、中心になっているのは「(マグダラの)マリアの福音書」。「マリアの福音書」の全文と、新約聖書正典外文書(トマス福音書など)の抜粋が収録されている。僕自身はあまり興味がないのだけれど、安かったのでこの機会に買っておいた、という程度のもの。まだ「ユダ福音書」もちゃんと読んでないので、まずはそっちが先だろうな。「マリア福音書」自体は岩波の「ナグ・ハマディ文書」で読んでいるので、あわてて読むようなものでもないし……。

 他に竹下節子の「大人のための - スピリチュアル「超」入門」、石井希尚の「聖書がわかれば世界が読める―Bible Reality」、浅見定雄の「統一協会=原理運動―その見極めかたと対策」、山岸達児の「映像の発想」、ジョシュ・マクドウェルの「神か大工か」を購入。今回は100円棚の本もあったので、全体としてはそんなに高い買い物でもなかった。まあぼちぼちと読んでいくつもりです。

 他にもAmazonなどにばんばん本を注文しいてるので、家の中は読んでいない本だらけ。そしてさらに本を注文する予定。映画史をやっていると20世紀初頭の美術や芸術運動と関わる部分が多いので、そちら側ちょっとかじってみようと思ったりして……。まあ来年の課題だな。

4120036316大人のための - スピリチュアル「超」入門
竹下 節子
中央公論新社 2005-04-10

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