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2008.11.08

シーサー

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 国際通りの土産物屋でよく見かける、カラフルなシーサーの置物。我が家にもあります。

02:54 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

那覇国際通り

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 買い物はジャスコやサンエーなどの大型スーパーで済ませてしまうので、じつは国際通りに立ち寄る積極的な理由はさほどないのだが、それでも何となくぶらぶら出かけてしまったりする。

02:50 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

玉家2号店

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 玉家2号店でソーキそばを食べる。カーナビに従って走っていたら、しばらく付近をぐるぐる巡回してしまった。あきらめた頃に店を発見。店内はにぎやか。

01:43 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

沖縄は今日も快晴

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 ホテルの部屋から海が見えます。泊まったホテルは恩納村のルネッサンスリゾートオキナワ。2年前の春にも来ていて、今回は2度目。

10:46 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2008.11.07

きしもと食堂八重岳店

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 水族館の帰りに沖縄そばを食べる。美味かったです。

02:33 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

沖縄美ら海水族館

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 2度目の訪問だけど、やはり大水槽は迫力がある。

01:19 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

沖縄は真夏日だった

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 昨日から沖縄に来てますが、メチャクチャに暑いです。東京に比べれば「暖かいだろう」とは思ってましたが、これは「暑い!」と言うべき気温。30度ぐらいあります。日なたにいるとクラクラします。青空に入道雲。これほどの暑さを想定していなかったので、ジーパンにスニーカーという出で立ち。これがまた暑さに拍車をかける。上はアロハシャツだからいいんだけど、下はサンダルと短パンにすべきだった……。

12:48 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2008.11.05

NZDが復活してきたぞ

 10月の大暴落が始まる頃から、NZDのポジションを少しずつ買い貯めてます。残っている資金も少ないので、身の丈に合わせて0.1枚ずつ、低レバレッジで買い足して、現在0.7枚を平均62.00で保有中。NZDは一時49.19円まで下げて一応底を打ったようだけど、さすがにその近辺では恐ろしくて手が出せなかった。資金がもっとたっぷりあれば手を出してもよかったんだけど、今回はロスカット回避を優先して資金を手もとに現金で置いておくことを優先し、結局一番下値で持っているのは55.00円が0.1枚と58.00円が0.1枚。NZDの相場が回復してきて間もなく購入平均額に届きそうなので、そうなればなったで次は利確のタイミングが難しい。

 今回は上げても60円台半ばまでで、その後一度は大きく下げるような気がしている。様子を見て、少しショートのポジションを入れてみてもいいかもしれない。ポジションを取ればその分保証金がかかるのでロスカットの危険水位が上がってくるわけだが、新規に持つポジションはショートなのだから、相場が大きく下げるようなら決済してしまえばいい。逆に現在の上昇相場がそのまま維持されるとショートポジションは厄介だが、60円台半ばから70円ぐらいの相場なら、いずれ損を出さずに処分できるだろう。

 今後大きく相場が下げてくるようなら、54.00でさらに0.1枚買い増す指値注文を入れている。その後は2円下げるごとに0.1枚ずつナンピンして、50円まで買い下がるつもり。でもこの分だと、もうそういうレベルの急激な下げはなさそう。のんびり相場を眺めながら、NZDが70円に近づいていくのを待っていることにします。小学生の小遣い銭みたいなものだけど、日々なにがしかのスワップ金利も付くしね。(1ヵ月で1,500円ぐらいだから、小学生の小遣いにも満たないかも。)

03:08 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

FX関連の本を購入

野村式「ID為替」──プロが教えるFX短期トレード超投資法 (講談社+α新書 280-2C) FX革命!

 FXがらみでAmazonに2冊の本を注文したのが、今日になって届いた。1冊は野村雅道の「野村式「ID為替」──プロが教えるFX短期トレード超投資法」。以前同じ著者が同じ出版社から出している「働かずに毎年1000万円稼げる私の「FX」超活用術」という本を読んで、「FXはスワップ金利ねらいで低レバのポジションを長期保有」と信じ込まされてしまったのだが、じつのところそれはFXのひとつの側面でしかなく、著者は低レバ長期保有の運用の他に、デイトレもやっているという事実を最近になって知ったのだ。で、その著者がデイトレのための本を出すというので読んでみることにした次第。もう1册は南緒の「FX革命!」で、Amazonのレビューを読むと評価が真っ二つという本。まあこれはこれで、参考までに読んでおこうかなと思っている。

伝説のトレーダー集団 タートル流投資の魔術 じつはこれとは他にもう1册、「伝説のトレーダー集団 タートル流投資の魔術」という本も買っている。これは為替相場に限らず、相場取引全般についての本だけれど、ハウツー本というより読み物として面白そうなので買ってみた。金融だの相場だのというのは、半年前の僕とはまるで縁のない世界だったわけだけど、たまたまFXをやって、しかもいきなり大損を出して本気で取り組まねばと気を引き締めたことをきっかけにして、「なるほどこんな世界もあったのか!」と目を見開かされてしまったようなところもある。(最近はちっともやってないけど)麻雀をおぼえたばかりの頃、麻雀関係の本や、街中の雀荘ばかりが目に付いたのと同じこと。自分に興味や関心の持てないものは、そもそも自分の視野に入ってこないものだ。そういう意味では、今回の大失敗・大損害も多少の役には立っているのかも。

 まあこれは、苦しい言い訳と負け惜しみではあるけどね。

02:38 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2008.11.04

クロス円相場の今後

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 クロス円の代表として、高金利通貨として人気の豪ドルの月足チャートだ。今回は歴史に類をみない急激な円高が進行して、クロス円相場が大暴落。いつもなら3〜4年かけて少しずつ進行していく大天井から大底までの下落を、わずか3ヵ月で達成してしまった。下げるのは構わないけど、速度が速すぎて誰も付いていけない。で、この後どうなるのかだが、考え方としては2つある。

 ひとつはここで数週間か数ヶ月かけてじっくり底固めをしてから、またじりじりと円安に向かうという考え方。その場合、今後数週間から数ヶ月は、再び相場が下落して先月最安値を更新するような値動きをすることも考えられる。

 もうひとつは10月下落分を11月中に解消して、月足チャートで行って来いの毛抜き底を形成するという考え方。この場合、例えば豪ドルの場合は80円近辺まで戻り、そこから再度ゆるやかな円高になって、数年がかりで再度改めて底値を目指すことになる。

 現時点ではどちらとも言えないので、仮に相場が上昇しても容易に買いポジションを増やしていくのは注意が必要かも。結果が出るまで数週間は様子を見ながら、急激な再下落もあり得ると覚悟はしておいた方が言いように思う。

08:06 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

ドル円相場はどうなるか?

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 ドル円相場の月足チャートを見ると、1ドル100円をサポートラインとした弱気の三角持ち合いになっていることがわかる。100円のサポートラインに近づくと相場が反転上昇して高値になるのだが、その高値が前の高値を上回ることがない。どんどん100円のサポートラインに近づいているわけだ。こうした三角持ち合いはいずれ崩れて、相場は下方向に向かう。今年は100円のサポートラインを2度下回っているのだが、これは100円のサポートが効かなくなってきている証拠かもしれない。

 ドル円は100円のサポートを失った後、他の外国通貨と同じように数年から十数年の周期で大きなうねりを繰り返す持つレンジ相場になるのかもしれない。とりあえずの下値は70円〜80円ぐらい。上値は130円〜140円ぐらいなのかな。まあ結論は何十年かたってから明らかになるわけだから、今は何とでも言えるわけだけど。いずれにせよ、ドルが今後も安くなるのは間違いなさそうだけど、安くなりっぱなしなんてことはあり得ない。

07:13 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2008.11.03

僕は経済アナリストではありません

 7月からFXを始めていきなり強烈な円高の荒らしに巻き込まれ、かなりの損失を出している。痛い目に遭わないと人間は勉強をしないわけで、僕もこの3ヵ月ほどで為替相場についてはいろいろと勉強させてもらいました。あまりにも高い授業料だったけどね。そんなこんなでmixiのFX関連コミュであれこれ自分の意見を述べたりなんかしているわけだけど、その僕に対して個人的にアドバイスを求めてくる人がいるのには驚いた。そういう人たちって、僕の何倍何十倍もの資金をFXに投入して、僕の何倍何十倍もの損失を出してるわけだ。損している額が僕と2桁違う。つまりそれだけ、最初にお金を持っていたってことじゃん。金持ちじゃん。すごいじゃん。そういう人が、貧乏ライターの僕に「今後どうしたらいいでしょう」とか相談するわけ。ちょっとすごい世界だな。為替市場の混乱も極まれりだよ。

07:05 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック