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2009.03.07

3/7の走行距離

 自転車の利用なし。

■歩数計
8119歩
2.7エクササイズ

11:11 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.03.06

3/6の走行距離

 自転車利用なし。

■歩数計
6531歩
3.1エクササイズ

11:40 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

カシオの電子辞書

CASIO Ex-word 電子辞書 XD-GF10000 音声対応 100コンテンツ 総合フラッグシップモデル 5.7型液晶クイックパレット付き カシオの電子辞書XD-GF10000
を買ったという話ではなく、それが欲しい!という話。2世代ぐらい前のXD-GT6800を持っているので、日常的な調べ物で苦労することはないのだが、タッチパネルと「精選版・日本国語大辞典」に興味がある。今使っている広辞苑でも困ってないんだけど、XD-GF10000に収録されている広辞苑は最新版だしなぁ……。しかし日常的に何かで不自由しているわけではないのも事実。つまりこの「欲しい!」というのは、単なる物欲に過ぎないのだ。値段が5万円近くするものなので、衝動買いするようなものではないというのが、ひょっとしたら僕にとっては「救い」になっているのかもね。

11:21 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.03.05

3/5の走行距離

 自転車での外出なし

■歩数計
9159歩
4.2エクササイズ

 学校の卒業式のため舞浜のホテルまで行ったんだけど、天気も良かったし、時間もたっぷりあったんだから、駅からモノレールではなく徒歩にすればよかった。モノレールに乗って外をながめながら「しまった」と思ったけどもう遅い。かといって帰り道に徒歩にする元気はないんだよなぁ。

11:46 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

映画学校の卒業式

 ここ数年講師を務めている映画専門学校の卒業式があった。この学校の卒業式は学生生活の締めくくりを祝うと共に、式に参加した卒業生の保護者に対して「この学校に通わせて良かった!」と思わせるだけの充実したプレゼンテーションともなっているのが特徴。学生たちが在学中に参加したプロジェクトの成果の発表にかなりの時間がかけられ、最後は音楽担当講師たちをバックバンドにして、生徒たちが「翼をください」を熱唱するのがフィナーレ。これは毎年見てるけど、毎年鳥肌が立つぐらい感動させられてしまうのだ。ただの雇われ講師でもそうなんだから、これが当事者になったらもっと感動的なんだろうね。式の後は謝恩会もあって、自分の受け持っていた生徒たちや顔見知りの他の講師たちと少しおしゃべり。

 でもこの学校の講師を、4月以降も続けられるかはちょっと微妙な感じ。3月末の段階で、「今年は授業がありません」となりそうな気配もする。こっちとしては授業がある前提で準備などを少しずつ進めてるんだけど、それらがすべて無駄になる可能性もある。どこか他に、講師に雇ってくれる学校はないもんだろうか。ちなみにこれまで受け持ってたのは、映画史と映画批評。

08:48 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.03.04

3/4の走行距離

 自転車はなし。

■歩数計
11606歩
5.5エクササイズ

11:00 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

チョコレート・ファイター

Chocolate トニー・ジャー主演の『マッハ!』や『トム・ヤン・クン!』のプラッチャヤー・ピンゲーオ監督の新作だが、これはある意味『マッハ!』以上に強烈な映画だった。この映画のすごさは、トニー・ジャーの衝撃を上回る。中学生か高校生ぐらいにしか見えないあどけない少女が、屈強な男たち(女もいる)を相手に、猛スピードのダイナミックな立ち回りを延々繰り返すのだ。お手本はブルース・リーやジャッキー・チェンなどのカンフー映画がベースだが、小柄で軟らかい体を生かして格闘ゲームのようなアクションをリアルに再現する。アクションを細かく割って撮っているので、カットの切れ目でアクションが止まってしまうところが時々あるのは玉に瑕だが、次から次に繰り出される多彩なアイデアに目は釘付け。映画のクライマックスは列車高架脇での立体アクション。これまで立体アクションの最高峰は『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地大乱』だと個人的には思ってましたが、この映画はそれを凌駕していると思う。これはぜひともヒットしてほしい。

公式サイト

03:30 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

今度の日曜日に

 日本に留学した憧れの先輩を追って、長野の大学で映像を学ぶことになった韓国人の女の子ソラ。ところが彼女と入れ違いに先輩は家庭の事情で帰国しており、間もなく大学も中退してしまう。目的を失ってひとり日本に取り残されたソラだったが、学校の課題制作のため学校の用務員マツモトを追いかけ回し始めたことから、彼女の日常が少しずつ変わっていくことになる。ソラを演じるのは歌手のユンナで、これが映画初出演にして初主演。寝る間もなく働きづめの用務員マツモトさんを演じているのは市川染五郎だが、体に叩き込まれた歌舞伎役者としてのたたずまいや姿勢の良さをギャグにしてしまうセンスにはニンマリさせられた。土下座姿もサマになってます。

公式サイト

01:00 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.03.02

3/3の走行距離

 自転車なし。

■歩数計
9142歩
4.2エクササイズ

11:51 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

3/2の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 0:24'26
走行距離 5.25km
平均速度 12.9km/h
最高速度 21.1km/h
積算距離 853.3km

■歩数計
3545歩
1.4エクササイズ

11:39 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.03.01

玄米を炊くのに失敗

 今朝は文化鍋で玄米を3合炊いてみた。20cmサイズの文化鍋に玄米3合と水6合。これを一晩浸水させて、朝になって火にかける。沸騰させて2分ほどぐらぐらさせてから、ごく弱火にして30分。それから蒸らしを15分。ところが炊きあがったご飯はベショベショで半分お粥みたいになっている。水が多かったのか。それとも加熱時間が短かったのか。あるいは火力が弱すぎたのか。いずれにせよ、今回は大失敗となりました。

 結局今回は、「玄米ご飯はやはり圧力鍋に限る!」というのが結論。玄米を圧力鍋で炊くのは、時間の節約というより火力調整の難しさを省くためなんだと思い知らされました。文化鍋で玄米を炊いていると、失敗したときに何がどう悪かったのか判断しにくい。より具体的に言うならば、火力と加熱時間の関係。何となくだけど、火加減に微妙な調節が必要な気がする。その加減はちょっとわからない。このあたりは加減にアナログな感覚が必要。失敗しながら学ぶしかない。

 ところが圧力鍋というのは、火加減がデジタルなのだ。沸騰して加圧されるまでは強火でガンガン行く。圧力がかかり始めたら、圧力が抜けない程度に弱火にする。決められた時間が来たら火を止めてしまう。強火・弱火・余熱の3種類しかない。炊飯作業の場合、調節できるのは水加減と加圧時間(弱火でとろとろ圧力をかけている時間)しかない。圧力鍋は水分がほとんど外部に漏れないので、水っぽかったりパサパサだったりすれば水加減を調整し、堅すぎたり軟らかすぎたりすれば加圧時間を調節することになる。失敗しても次に修正するのが楽なのだ。

 というわけで、僕は次の玄米炊飯作業から再び圧力鍋に登場願うことにする。本当はピース圧力鍋がほしいけど、ティファールのセンサー2もまだどこも悪くなっていないので当分はこれを使えそう。とりあえずパッキンとおもりを交換しようかな。

09:09 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック