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2009.04.18

4/18の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 1:27'43
走行距離 14.71km
平均時速 10.0km/h
最高時速 22.6km/h
積算距離 1033.4km

 天気もよかったので、上野公園までポタリング。不忍池近くの駐輪場に自転車を置き、上野動物園からアメ横あたりをぐるりと回って帰宅。

■歩数計
15041歩
5.2エクササイズ

11:35 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.04.17

4/17の走行距離

 自転車利用なし。

■歩数計
6577歩
3.2エクササイズ

11:28 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

マルマンはニーモシネに本気らしい

ノートは表(おもて)だけ使いなさい~超人気メモ・ノートを開発したノートのプロが教える情報活用術~ マルマンでニーモシネの商品開発に携わった人が書いた本で、銀座の伊東屋ではニーモシネ・シリーズの横に置いてあった。中身をぱらぱら見ただけで買ってはいないんだけど、こういう「書籍+文具(ノート)」というコラボレーションの先駆けとしては、大手文具メーカーのコクヨが出したキャンパスノート・ドット入り罫のシリーズと、このノート開発の元になった「東大合格生のノートはかならず美しい」の事例がある。しかし「東大式ノート術」はさまざまな媒体で取り上げられ、関連書籍が何冊も出るプチブームが起きているのに対して、ニーモシネが提案するシステマチックなノート活用術はそれほどの新鮮味が感じられないのが残念。学生が勉強に使うノートと、ビジネスマンが新しいアイデアを練ったり会議や商談に使うノートは目的が違うという指摘は正しいだろうし、そのためにはまったく異なるノート術が必要だという指摘にもうなずける。でもそのために使用するノート類が、ニーモシネでなければならない積極的な理由はないんだよな……。

 ニーモシネはシリーズ全体でトータルに「ビジネスマンのための新しいノート術」を提案していこうという意気込みが感じられるんだけど、売り方としては文具店に並んでいる1冊のノート、1冊のメモ帳という単品勝負。これだとメモからノートへ、そしてデジタルデータへという流れが見えないのだ。単に黒を基調にした、しゃれたデザインのノートやメモ帳ということでしかない。でもノート単品やメモ帳単品で比較しちゃうと、他の安価なノートやメモ帳、あるいはモレスキンやロディアのような輸入商品に負けちゃうんだよね。

 マルマンはシステマチックなニーモシネ流ノート術についてのパンフレットを作っているけど、これはまだ製品カタログ+アルファでしかない。製品のラインナップを広げていくのも大事だろうけど、むしろマルマンがやるべきことは、これらの製品の目指すべき「使い方」を丁寧に啓蒙していくことだと思う。週刊誌、パソコン誌、ビジネス系の情報誌、マネー誌などに、積極的にタイアップ企画を売り込んでいくことが必要かもしれない。

 文具系の世界では、モレスキンのように商品として確固たるステイタスを獲得して他商品と差別化していくか、マインドマップのようにノウハウだけを提供して使う道具にはこだわらなくていいと言ってしまうかの二者択一が多いのだが、ごくまれに、超整理手帳や京大式カードのように、商品とノウハウが結びついた商品も誕生することがある。ニーモシネがそうした商品の仲間入りをすることが出来るのかは、今後のマルマンの頑張り次第だろうし、今後どれだけの人がこれに乗ってくるかだと思う。

10:19 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.04.16

4/16の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 1:25'25
走行距離 21.15km
平均時速 14.8km/h
最高時速 42.9km/h
積算距離 1018.7km

■歩数計
9430歩
3.1エクササイズ

 最高速度は誤計測だと思う。そんなに出ないだろうと思うけど、がんばれば出てしまいそうな速度だから厄介だなぁ……。

11:58 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

グラン・トリノ

グラン・トリノ (クリント・イーストウッド 監督・主演) [DVD] クリント・イーストウッドの監督・主演最新作。これはイーストウッド版の『生きる』だと思う。主人公が医者の診断をもらった夜、疎遠になっている息子に電話をするシーンなどは、そのまま『生きる』に通じるだろう。主人公が残り少ない人生を、次の世代のために費やそうとするのも『生きる』と同じだ。『生きる』では志村喬がかすれた声で歌う「ゴンドラの唄」が印象的だが、この映画でもラストシーン、イーストウッド本人が味のあるしゃがれ声で自作の主題歌「グラン・トリノ」を歌っている。

公式サイト

03:30 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

60歳のラブレター

candy 住友信託銀行が毎年募集している投書企画「60歳からのラブレター」をもとにした映画。50歳代後半からそろそろ60歳に差し掛かろうとする、3組のカップルを主人公にしたラブストーリーだ。劇中で最大の見どころは、イッセー尾形が病気で入院する妻の枕元で、ビートルズの「ミッシェル」を弾き語りするシーン。入院している妻を演じているのはジャズ歌手の綾戸智恵、病室の外でこの光景を見つめているのが歌手でもある中村雅俊と、元ザ・スパイダースの井上順。要するにプロの歌手たちの前で、唯一の素人であるイッセー尾形にギター弾き語りをさせる趣向。これが周囲の「歌手」たちの歌心に火を付ける。エンディングで主題歌を歌っているのは森山良子。

公式サイト

12:30 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.04.15

4/15の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 0:21'28
走行距離 3.21km
平均時速 9.0km/h
最高速度 21.5km/h
積算距離 997.5km

■歩数計
3876歩
1.4エクササイズ

11:55 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.04.14

4/14の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 0:09'45
走行距離 1.93km
平均時速 11.9km/h
最高時速 19.9km/h
積算距離 994.3km

■歩数計
5135歩
2.0エクササイズ

11:52 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.04.13

4/13の走行距離

 自転車の利用なし。

■歩数計
6176歩
2.7エクササイズ

11:49 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.04.12

4/12の走行距離

 自転車は利用しなかった。

■歩数計
8118歩
3.1エクササイズ

11:48 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック