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2009.02.21

2/21の走行距離

 自転車にで近所のスーパーまで出かけたが、自分の自転車ではなかったのでメーターを確認していない。

■歩数計
2989歩
1.3エクササイズ

11:32 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.02.20

2/20の走行距離

 朝から雨。昼過ぎには晴れたが、自転車には乗らなかった。

■歩数計
13455歩
6.2エクササイズ

 赤坂で仕事の打ち合わせ。その後、四谷まで歩いてみた。

11:29 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.02.19

2/19の走行距離

 自転車には乗らなかった。今日は近所の医者や銀行ATMまで歩いた程度なので、歩行距離も大したことがない。

■歩数計
3657歩
1.7エクササイズ

11:42 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

僕はマンガ家になりたかった

石ノ森章太郎のマンガ家入門 (秋田文庫) 子供の頃に夢見た職業はマンガ家だった。僕にとって憧れのマンガ家は「仮面ライダー」や「サイボーグ009」の石森章太郎。僕にとってはいまだに「石ノ森」ではなく「石森」だ。彼が書いた「マンガ家入門」と「続マンガ家入門」はある世代にとってはバイブルのような存在で、僕はそれよりは一世代後だけど、それでもこの古典的なマンガ入門書をなめるように読んだ。ケント紙を買ってきて千枚通しで穴を開けてコマ割をしたり、開明墨汁や証券インクとカブラペンやGペンで絵を描いたり、僕と同じ世代のマンガ少年たちはみんな似たようなことをしていたんじゃないだろうか。近所の子供たちを集めて、ガリ版刷りの同人誌みたいな物を作ったりもした。こうした趣味は高校生の頃まで続いて、友だちとコピー版の同人誌を作ってコミケに出品したりしたこともある。コミケに参加すること自体が目的で、実際にはほとんど売れなかったけどね。でも楽しかったな。そのルーツはすべて、石森章太郎の「マンガ家入門」にあると言って間違いじゃない。

 高校卒業時に進路を決める際、僕はマンガ家ではなくデザイナーの道を選んだ。「絵を描く」ことでは共通していても、ストーリーを語るマンガ家とは似ても似つかぬ別の商売だ。専門学校を上の下か中の上というそこそこの成績で卒業し、銀座の大きな広告デザイン会社に就職した後、2年ほどでメーカーの制作部に転職し、さらに小さなデザイン事務所をいくつか渡り歩いた。いつしかデザイナーという仕事からコピーライターに転じ、さらに広告やデザインの世界から離れて「映画批評家」と名乗るライター稼業になった。

 僕自身はマンガ家にはならなかったけれど、結局は「絵でストーリーを語る」という世界から僕は離れられないらしい。最近は映画関連の本を読みながら、マンガについての入門書も読んでいる。日本のストーリーマンガは、手塚治虫がハリウッド映画やディズニーのアニメ映画に影響されて作ったものだ。だから「マンガの作り方」の根っこの部分は、映画もマンガも共通することがたくさんある。日本のマンガ制作の用語に、映画の業界用語がたくさん移植されているのもそうした相互関係のなせるわざだ。ストーリー、シナリオ、シノプシス、プロット、絵コンテ、キャラクターといった言葉を、僕は石森章太郎の「マンガ家入門」で覚えたのかもしれない。「マンガ家入門」は現在文庫本になっているらしい。近いうちに購入して読んでみたいと思っている。30年ぶりの再読だ。


コネタマ参加中: 子どもの頃に“将来なりたかったもの”は何?

11:18 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

花粉症の乗り切り方

ネイザルガード 塗るマスク 3g 最近Amazonでネイザルガード 塗るマスクという商品を見つけて使っている。実際にどの程度の効果があるのかはわからないけれど、花粉が帯びている静電気の作用を利用して鼻孔に花粉が侵入するのを防ぐという仕組み。とりあえず無風状態の屋外や、室内での作業時、就寝時などには多少の効果が期待できるかも。静かにゆっくり呼吸しているぶんには、多少の意味があるかもしれない。ただし風が強いと静電気云々はあまり効果が期待できないし、運動して呼吸量が増えれば防御する以上に花粉混じりの空気を大量に吸入してしまうような気がする。自転車移動の際は、やはりマスクをしていた方がよさそう。


コネタマ参加中: 花粉シーズン、どうやって乗り切る?

10:51 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

文化鍋で玄米を炊く

 文化鍋は我が家にある一番小さなサイズ、五進の16センチサイズ、2合炊きを使用した。これで玄米1合を炊く。

1.玄米1合を洗って、2時間ほど水に浸す。
2.玄米の水を切ってから、水を2合入れる。
3.沸騰して蓋の横から吹いてくるまで強火で加熱。
4.ごく弱火にして30分。
5.強火で3〜5秒ほど鍋を熱してから火を止める。
6.蒸らしに15分。ざっくり混ぜて完成。
7.個別に分けて冷凍。

 強火で沸騰させても、白米を炊くときのようにゴボゴボと薄い糊状のおねばが吹いてくることはない。鍋蓋がチリチリと動いて、蓋の周辺に小さな泡が吹く程度。今回はこれで火をごく弱火にして30分炊いたのだが、内部の水分が飛ばしきれずに30分たってもまだグツグツやっていた。最初に5分ぐらい中火でグラグラ炊いて、それからごく弱火にしてもよかったかもしれない。まだ修正の余地はありそうだ。

 それでも炊いた玄米はちゃんと美味しかった。な〜んだ、圧力鍋なんてなくても玄米は炊けるじゃないか。ちょっと時間はかかるけどね。圧力鍋なら浸水1時間+沸騰加圧まで3分、加圧加熱で15分、蒸らしに15分といったところ。合計1時間半と少し。実際には浸水中は別のことをしていてもいいわけで、レンジに付きっきりなのは30分ちょっとだ。(それもタイマーかけて実際には火から離れるけど。)それに対して文化鍋だと浸水に2時間かけた後、沸騰まで2分、加熱30分、蒸らし15分で合計50分弱ぐらい。タイマーを頼ることもあるけど、火を止めるタイミングは鍋の様子を見ながらの作業。でも時間的には、そんなに大きく変わるもんでもないね。そうなるとあとは、炊きあがった玄米ご飯の食感の違いがどう違うかだ。

 でもこれ、少なくとも我が家のティファール・センサー2と文化鍋ではそれほど大きな差があるようには思えない。より圧力の高いピース圧力鍋などを使うと、また違った結果になるのかな。

06:37 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

久しぶりに玄米を炊く

 ずいぶん久しぶりに玄米ご飯を炊いたので、その方法をメモ代わりに記しておく。使用したのはティファールのセンサー2という圧力鍋。

1.玄米5合を洗って1時間水に浸す。
2.玄米の水を切って鍋に水6合と入れる。(玄米1:水1.2)
3.この際、ミネラル塩をほんの少し入れる。
4.高圧のおもりで強火にかける。
5.圧力がかかったら弱火で15分加熱。
6.火を止めて自然に圧力ピンが下がるまで蒸らす。
7.ざっくりとかき混ぜてさらに10分ほど蒸らす。
8.冷凍容器に分けてフリーザーで凍らせる。

 以上。少し食べてみたけど、プチプチした食感はいかにも「玄米だなぁ」という感じ。以前は一晩ぐらい水に浸していたこともあったけど、それだと異臭がすることもある。今回のように1時間ぐらいでいいなら、それでも十分かも。おそらく時間あたりの給水効率というものがあるはずで、1時間を過ぎると2時間でも6時間でも12時間でも、吸水率にはあまり大きな変化がないのかもしれない。これは実際に精密な重量計を使って調べることもできるけど(我が家にもキッチンスケールがある)、面倒くさいからそこまではしないけどね。

 圧力釜を使わず、文化鍋を使って玄米ご飯を炊く方法もあるらしい。ただし時間がかかる。玄米の倍ぐらいの水を入れて、30分とか40分とか加熱するのだとか。これもいずれ、実験してみたいと思う。

01:58 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

中川効果で円安?

 ドル円相場が少し円安方向に流れている。一時的なものかもしれないし、そうでないかもしれない。世界通貨の中で買われているのはドルと円だけ。今まではどちらかというと円の方がより人気が高かったため、ドル円相場は円高ドル安になっていた。でもそれが数日前から、円が売られ始めているのだ。これって中川元財務相が世界中のメディアの前で酔態をさらした結果だったりしてね。世界中の投資家たちがあれを見て、「日本はどうもヤバイ!」という危機意識を持ったのかも。だとしたら円高に苦しむ日本企業は、中川さんに感謝しなくちゃね。まあこれが一時的な吹き上げで、またすぐに円高方向に戻ることも考えられるけどさ。

10:45 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

これが痛風ですか?

 昨日は外出中に突然左足首が痛み出し、知らず知らずのうちに捻挫でもしたのかなぁ……と思って今日医者に行ってみたら、痛風の疑いが濃厚とのこと。以前から尿酸値が高くていつ痛風発作を起こしてもおかしくないと言われていましたが、いよいよ来たか。外出中に水分補給がおろそかになることも、結果としては痛風発作の原因になるのかも。でも映画の最中にトイレに行きたくなるのも困るわけで、このあたりは工夫するしかない。血液検査の結果が明日には出るので、それを見ながらまたお医者さんとご相談だな。

10:35 午前 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.02.18

2/18の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 1:23'26
走行距離 21.52km
平均速度 15.4km/h
最高速度 29.4km/h
積算距離 836.7km

 途中で東銀座から京橋までメーターを付け忘れ、この間の距離が計測されていない。(MapFanでルート検索したら、だいたい1.2kmぐらいあった。)

■歩数計
8166歩
2.8エクササイズ

 歩数はそこそこ回っているが、運動量(エクササイズ)に反映されていないのは、今日は自転車のペースを少し抑え気味にしていたからだろうか。ポタリングペースで移動しようと心がけていた。それでも足が痛くなっちゃったよ……。運動不足だな、きっと。

11:52 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

昴‐スバル‐

Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで 曽田正人の同名コミック(現在は続編「MOON‐昴 ソリチュードスタンディング‐」が連載中)を、『不夜城 SLEEPLESS TOWN』のリー・チーガイが黒木メイサ主演で実写映画化。プロのバレエダンサーを目指す女の子の物語だが、この手の映画ではヒロイン役にバレエの経験者を持ってくるのが常識だろう。(例えば古典だけど『赤い靴』のモイラ・シアラーとかね。)ところがこの映画、バレエダンサー役の黒木メイサ、Ara、佐野光来などに本格的なバレエダンサーとしての経験はほとんどない。それでもちゃんとそれなりにダンサーとして見えてしまうのは、まさに映像のマジック。このマジックが通用するのは、出演者たちの血のにじむような努力あればこそなんだけどね。プロが見ればまた別の見方があるんだろうけど、僕のような素人にとっては映画の中のバレエダンサーがそれ風に見えればOK! そういう点で、この映画はちゃんとその水準をクリアしてます。物語も感動的。最後はちょっとホロリとさせられました。続編が作れそうな話ではあるけど、たぶん作らないし、作れないと思う。これをきっかけに、原作でも読みましょうかね。「シャカリキ!」と同じ原作者なんだよな。はまりそう……。

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カンフーシェフ

 喫煙問題で日本の芸能界を干されていた元モー娘。の加護亜依が、香港映画で芸能界復帰という話題作。この映画はすごかった。話が単純明快で、アクションも見せ場たっぷり。加護チャンがどうこうというような話はどうでもよくて、話がどんどんすっ飛んでいくスピード感が素晴らしい。何の脈絡もなく始まるアクションシーン。普通はこういう場面で、事前にああしてこうしてという、そのアクションに至るまでの段取り芝居があるわけだけど、この映画にはそんなものがまったくない。突然乱闘シーンになって、突然主人公たちが冷凍庫に閉じこめられていたりする。それで話がつながらないのかというと、ちゃんとつながる。ちゃんと意味が通じている。つまり「段取り芝居」というのは結局「段取り」でしか無くて、そんなものなくてもちゃ〜んと映画は成立するという見本なのだ。

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ヤッターマン

映画『ヤッターマン』 オリジナル・サウンドトラック(仮) 三池崇史監督の実写版『ヤッターマン』。これは原作版のファンに対するご褒美みたいなもので、映画としてはどうかなぁ……。僕は原作にそれほど大きな思い入れがあるわけでもないけど、これはちょっと期待はずれだった。確かにそこそこ面白いし楽しい。「それで十分じゃないか!」「それ以上何を望むのだ!」とお考えの人は、これでも満足できるのかも。でも僕はこんなベタベタした、湿っぽい「ヤッターマン」なんて嫌だなぁ。「タイムボカン」シリーズはひたすら陽性で天真爛漫なところがいいのに、ドクロストンにまつわる父と娘のドラマなんか持ち出して、いじいじぐちゃぐちゃウルセ〜!って感じなのだ。恋愛ドラマっぽい要素を持ち込むのは構わないけど、それが過剰すぎるのも困る。あと性的なネタが多いのも、「ヤッターマン」の世界とはちょっと違うような気がするぞ。

公式サイト

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2009.02.17

2/17の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 0:22'15
走行距離 4.16km
平均速度 11.2km/h
最高速度 20.9km/h
積算距離 815.2km

■歩数計
3322歩
1.2エクササイズ

11:28 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

星飛雄馬 vs イチロー

巨人の星(11冊セット) 「夢の対戦カード」ということなら、こういうのもありでしょう。「巨人の星」が現在描かれていたら、おそらく実現したカードかもしれない。でも日本に星飛雄馬のような投手が本当にいたら、大リーグボール養成ギブスで鍛えた体ひとつで、おそらくアメリカに渡っちゃうよな。そうするとイチローとの対決はアメリカで行われることになるのかも……。でも考えてみりゃ「巨人の星」というのは、アメリカの大リーグと日本プロ野球の間には決定的な実力差があることが前提の作品だったのかもね。今のように日本人選手が次々大リーグに入団するような時代には、大リーグボール○号などという魔球のネーミングに笑っちゃうしかない。梶原一騎はいったい大リーグに、どんな思いを抱いていたんだろうか?


コネタマ参加中: あなたの見たい夢の対戦カードは?

05:11 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.02.16

2/16の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 0:22'05
走行距離 4.36km
平均速度 11.8km/h
最高速度 24.0km/h
積算距離 811.0km

■歩数計
3631歩
1.3エクササイズ

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今週のポジショントーク

 NZDで少し取引してますが、先週は月曜日の49.84円が最高値で、火曜日に大きく反落し、水曜日以降は下落分を取り戻すために上昇して、金曜終値が48.15円という結果。週明は大きく窓を開けて下げ、47.6からのスタート。日足のローソク足チャートを見ていると方向感がよくわからないのだが、週足チャートや日足の終値線を見ると、NZDはこの後値を上げて一度50円を超えるような気がする。年末から年明けのように50円台半ばまで上昇することはないにせよ、51円か52円ぐらいまで一度上げて、それから再度下落するんじゃないかな……。というわけで、僕は52.00円にショートの指値注文を1枚入れてみました。これは今週末まで放置。今後も毎週土日にチャートを眺めながら作戦を立て、月曜日に指値注文していきたいと思います。

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中川財務相も花粉症?

 昨日は朝食後に花粉症の薬としてジルテックを飲んだのだが、一日中眠くて眠くてしょうがない。ジルテックに限らず抗アレルギー薬は就寝前に飲めというのは、こういうことがあるからだな。僕は仕事が手に付かない程度で済んだけど、車の運転をする人などは笑い事じゃ済まない。笑い事じゃ済まないといえば中川財務相のヘベレケ状態が話題になってますが、花粉症の薬をうっかり朝飲んでしまった人間というのは、まあ要するに一日中、それと同じような状態になってしまうわけだな。中川財務相は風邪薬を飲んだせいでおかしくなったというのが公式発表だけど、ネットではどうせ酒を飲んで泥酔していたんだろうと言われてる。あるいはその両方かもね。一部の風邪薬はアルコールの効果を増幅させてしまうので、普段なら何でもない酒量でヘベレケになってしまったのかも。でも僕はひょっとすると、中川財務相も花粉症の薬を飲んでいたんじゃないかしらん……と思ったよ。

01:24 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

これ欲しい!

 使わないときはコンパクトに収納できる、おしゃれなリフレクター。使用中は空になる収納ケースは、そのまま小さなバッグかポケットのように使える。税込3,990円という値段がちょっと高いんだけど、これは欲しい。じつは自転車で外出する際、一番気になるのは夕方から夜にかけての薄暗い時間なのだ。一応自転車には安全用のフラッシュライトを付けているんだけど、それだけでは少々心もとない。その点この商品は反射面が大きくて目立ちそうだし、後ろからも前からもしっかり見えるからいいんじゃなかろうか……。ただし自転車に乗っているとき、僕はたいていショルダーバッグかバックパック。こんなタスキをかける余地がないじゃん……。というわけで、「いいなあ」「欲しいなぁ」と思いつつ、ちょっとすぐには手が出せないでいる次第。リフレクターは高いものから安い物までいろんなところから出ているので、とりあえずカバンの目立つところに取り付けられるようなものを探してみようかな……。

12:09 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

2009.02.15

2/15の走行距離

■サブナードスポーツ
走行時間 0:41'17
走行距離 6.05km
平均時速 8.8km/h
最高時速 20.2km/h
積算距離 806.6km

 自転車を押しながら歩いていた時間が結構あるようで、それが走行時間のわりに距離が伸びていない理由や、平均時速になっているのだと思う。

■歩数計
5438歩
2.1エクササイズ

11:47 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

電動アシスト自転車の話

Angeered

207alred

 電動アシスト自転車というのは、大手メーカーの作るママチャリタイプが主流。主婦が買い物の荷物や子供を乗せても、こぎ出しでふらつかない、坂道もぐいぐい上れるというのが売りなんでしょう。でも小さなメーカーから、タウンユースをターゲットにしたスポーティな電動アシスト自転車も出ています。例えば株式会社東部が開発販売しているエアロアシスタントというシリーズ。スポーティなミニベロ風で、ちょっと格好いいぞ。回生モーターで動力をアシストしつつ、下り坂や惰性走行中はバッテリーをチャージして航続距離を伸ばすという仕組み。こういうデザインなら、電動アシストでもおばさんぽくなくていいかもね。値段も10万円以下なのでお求めやすいかもしれません。

01:54 午後 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック

そろそろ花粉の季節です

 ここ何日か、外出すると目がかゆくてムズムズする。涙目になる。目やにが出る。これは花粉症の初期症状だろう。じきに鼻水も出始めるに違いない。こうなれば薬を飲んで症状を抑えるしかない。薬を飲めば症状は治まる。あるいはだいぶ軽減される。数年前からジルテックという薬を飲んでいるのだが、毎度毎度耳鼻科に行って同じ薬を処方してもらうのに、毎度毎度何千円も払うのが何だかなぁ……という気がしないでもない。薬なんてどこで買っても同じなんだから、安く手にはいるなら個人輸入という手もあるな。ジルテックにはヒズマジンやザイネックといった、より安価なジェネリック薬もあるようで、ネットで調べるとそれらを個人輸入している人も多い様子。いずれこういうものも考えようと思う次第。

 薬の個人輸入を扱う日本語のサイトというのはたくさんあって、カード決済で簡単に海外から薬を輸入できる。僕はアスピリンやアルカセルツァー(水に溶かして飲むアスピリン)やタイレノールを、時々個人輸入してます。アルカセルツァーは日本じゃ売ってないし、二日酔いや頭痛にこれほど効果てきめんな薬もないので重宝してます。(薬の効果は個人差があるので、あくまでも僕にはアスピリンが効くというだけのことかもしれませんが。)

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